パナパンビン体験
先日、島内歴史体験ツアーに参加されたS様。
その翌日もお天気が悪かったので、やはり屋内でできる事をと言うことで「パナパンビン作り体験」に参加していただきました。

手前が、パナパンビンの製造・販売をされている「津嘉山光子」さんです。
いつもニコニコ笑顔の優しいおば様です。
パナパンビン作り体験は、手ぶらでOK。
生地は津嘉山さんが用意してくださっているので、成型を体験していただきます。
所要時間は1〜2時間で、出来上がったパナパンビンをお土産に持って帰ることができます。
「お菓子作りに興味がある。」「伝統的なものに興味がある。」「天気が悪くて、外での活動ができない。」などのときにお勧めです!
興味がある方は多良間島観光サービス(携帯電話:090−9785−0639 自宅電話兼ファックス:0980−79−2077 Eメール:geyumayu@miyako-ma.jp)まで、ご連絡くださいね
その翌日もお天気が悪かったので、やはり屋内でできる事をと言うことで「パナパンビン作り体験」に参加していただきました。

手前が、パナパンビンの製造・販売をされている「津嘉山光子」さんです。
いつもニコニコ笑顔の優しいおば様です。
パナパンビン作り体験は、手ぶらでOK。
生地は津嘉山さんが用意してくださっているので、成型を体験していただきます。
所要時間は1〜2時間で、出来上がったパナパンビンをお土産に持って帰ることができます。
「お菓子作りに興味がある。」「伝統的なものに興味がある。」「天気が悪くて、外での活動ができない。」などのときにお勧めです!
興味がある方は多良間島観光サービス(携帯電話:090−9785−0639 自宅電話兼ファックス:0980−79−2077 Eメール:geyumayu@miyako-ma.jp)まで、ご連絡くださいね

多良間島歴史体験ツアー
東京からお越しのS様。
せっかく遠いところをいらしたのに、つい先日までの夏日が嘘のような悪天候。
「屋内でできる体験か何かを紹介していただきたくて・・・」と、緑茄子多摩子にお電話をくださいました。
ところが、パナパンビン体験は工房の津嘉山さんの都合が悪くて今日はできない。
体験考房無限塾の主宰の垣花さんは電話を取らない・・・・
そこで「屋内ではなくて、車でご案内する歴史体験ツアーはどうでしょうか・・・」と玄さんのツアーをご紹介したところ、オーダーをいただきました。
島に残る遺跡や、沖縄や宮古とも違うお墓・沖縄県認定の名木などを見ていただいたそうです。
最後に稼働中の製糖工場の見学をしたかったのですが、内部の見学は許可できないとのことで、搬入されたサトウキビの山と、その向こうに見える集脱施設(サトウキビの葉を完全に落とす為の施設で、ここが故障すると工場はストップすることもあります。)を見ていただいたそうです。
翌日、パナパンビンの体験に送る際に「丁寧に案内してもらって、本当にありがとうございました!」と喜んでくださいました。
よかったよかった。

写真は、昨年2月に海から撮ったものです。きれいな雲でしょ?
せっかく遠いところをいらしたのに、つい先日までの夏日が嘘のような悪天候。
「屋内でできる体験か何かを紹介していただきたくて・・・」と、緑茄子多摩子にお電話をくださいました。
ところが、パナパンビン体験は工房の津嘉山さんの都合が悪くて今日はできない。
体験考房無限塾の主宰の垣花さんは電話を取らない・・・・
そこで「屋内ではなくて、車でご案内する歴史体験ツアーはどうでしょうか・・・」と玄さんのツアーをご紹介したところ、オーダーをいただきました。
島に残る遺跡や、沖縄や宮古とも違うお墓・沖縄県認定の名木などを見ていただいたそうです。
最後に稼働中の製糖工場の見学をしたかったのですが、内部の見学は許可できないとのことで、搬入されたサトウキビの山と、その向こうに見える集脱施設(サトウキビの葉を完全に落とす為の施設で、ここが故障すると工場はストップすることもあります。)を見ていただいたそうです。
翌日、パナパンビンの体験に送る際に「丁寧に案内してもらって、本当にありがとうございました!」と喜んでくださいました。
よかったよかった。

写真は、昨年2月に海から撮ったものです。きれいな雲でしょ?
ウプドゥマリでシュノーケリング
東京からお越しの女性のお客様。
宮古に来たのも初めてで、中でも橋でつながっていない多良間をまずは見ておきたかったとのこと。
始めからシュノーケリングを希望していらしたので、まずは多良間島の海女(うみおんな)「うるぱな」に連絡を取ったところ、彼女は家庭の事情で現在宮古島市内に滞在しているとのこと。
そこで、緑茄子多摩子が同行させていただくことにいたしました。
行った先は私たち家族が海遊びをする「ウプドゥマリ」
ここは、クマノミが足の立つところに、しかもあっちこっちにいるので、泳ぎがあまり得意でもない方にも楽しんでいただけるかと思い選びました。

防水カメラがあったら、ぜひ海の中の写真を撮りたかった〜!!
お天気にも恵まれて、海の中は抜群の透明度!
水温はやや低いものの、慣れたら何てことないくらいのもんだし、クマノミはやはりあっちこっちにいるし、他の魚も結構目に付くし。
一度休憩して、少し遠出をしたらまぁ〜!!
なんてきれいなんでしょ!
様々な形や色のサンゴが!魚が!!きゃぁ〜
お客様にも「思っていた以上に楽しかった。」と言っていただけたので、私も安心いたしました。
宮古に来たのも初めてで、中でも橋でつながっていない多良間をまずは見ておきたかったとのこと。
始めからシュノーケリングを希望していらしたので、まずは多良間島の海女(うみおんな)「うるぱな」に連絡を取ったところ、彼女は家庭の事情で現在宮古島市内に滞在しているとのこと。
そこで、緑茄子多摩子が同行させていただくことにいたしました。
行った先は私たち家族が海遊びをする「ウプドゥマリ」
ここは、クマノミが足の立つところに、しかもあっちこっちにいるので、泳ぎがあまり得意でもない方にも楽しんでいただけるかと思い選びました。

防水カメラがあったら、ぜひ海の中の写真を撮りたかった〜!!
お天気にも恵まれて、海の中は抜群の透明度!
水温はやや低いものの、慣れたら何てことないくらいのもんだし、クマノミはやはりあっちこっちにいるし、他の魚も結構目に付くし。
一度休憩して、少し遠出をしたらまぁ〜!!
なんてきれいなんでしょ!
様々な形や色のサンゴが!魚が!!きゃぁ〜

お客様にも「思っていた以上に楽しかった。」と言っていただけたので、私も安心いたしました。



